会社沿革

1979年7月
設立。資本金500万円。
中小企業向けコンピュータソフトの開発を目指し、創業。
1979年10月
FACOM VOIIIによる第一次財務会計システム完成。
同時に富士通サブディーラーとして、FACOMオフィスコンピュータの販売を開始。
1986年5月
増資。資本金1,000万円。
豊橋市小畷町に現本社である新社屋完成。
1987年2月
企業向けパソコン需要の高まりを受け、NECストア店としてPC98シリーズの販売とともに、専門業務分野に対するソフトウェア開発業務を開始。
1988年1月
パソコンソフト部門の強化により、パソコンソフトウェア開発部門を分離、アイビック・ビットハウスとして新社屋が豊橋前田中町に完成。従来より受託計算・オフコン販売とともに弊社の基幹業務となる。
1991年12月
ユーザー数200社を超える。
1993年1月
富士通(株)と販社契約締結。
以降オフコンの受注を終息し、パソコン用システムに専念する。
1995年1月
ユーザー数300社を超える。
2001年4月
JDL(株式会社日本デジタル研究所)社の財務会計システム販売開始とともに、自社開発システムとのデータ連携を図る。
2003年1月
ユーザー数400社を超える。
2004年7月
JDLとの業務委託契約締結。
2007年10月
Btrieveの後継データベースエンジンとしてMySQLを採用。
2009年10月
会社設立30周年。
2010年10月
RubyによるWeb対応システム開発環境整う。
2011年4月
MySQL使用料金改定に伴い、PostgreSQLも併用可能な開発環境を確立。
2011年10月
個人認証システムに「ICカード」「手のひら静脈認証」を追加し、勤怠管理システムなどと連携したシステムの納入開始。
2012年3月
JDLとの連携による新規受注ユーザ数70社を達成。